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菊田一美が凶器職人プロレスラー?経歴や凶器の種類や料金について【激レア】

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【激レアさんを連れてきた。】でプロレスラーの凶器職人として菊田一美さんが登場

凶器職人として紹介されますが、現役のプロレスラーの菊田一美さん

 

現役プロレスラーの菊田一美さんが

どうして悪役のプロレスラーの凶器を作っているのか?

どんな凶器を作っているのか・・・?

凶器の料金ってどのくらいなの・・・?

凶器職人の経歴や

現役プロレスラーとしての菊田一美さんのプロフィールを調べてみました。

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菊田一美さんプロフィール

名前: 菊田一美(きくたかずみ)

生年月日:1986年3月1日

年齢:32歳(2018年)

出身地:青森県平内町

身長:180センチ

体重:90キロ

菊田一美さんのプロレスの試合です!

菊田一美さん経歴

5歳から空手を習い始めた菊田一美さん

幼い頃から格闘技に興味があったみたいですね!

 

13歳の頃からプロレスに熱中して観戦するようになったようですが、

当時は空手の稽古に励んでいたようです。

 

高校では空手でインターハイに出場

空手の腕前は全国クラスだったんですね!

 

空手よりもプロレスの方が興味があったようで

小橋健太氏のプロレスの試合を見て衝撃を受けて

プロレスラーになろうと決意したそうです。

 

出典 https://pixabay.com

 

高校を卒業して地元の青森県で働いていたようですが

プロレスラーになろうと決意したのが

2012年のノア武道館大会の時の出来事

小橋健太さんのサイン会の行列に並んで

サインをもらう時に

小橋さんに菊田一美さんが

「レスラーになりたいんです!」っと告白

 

すると小橋さんが

「じゃあ、うちに来いよ!」っと言われたそうです。

 

これでプロレスラーになろうと決意したそうで、

地元青森から横浜に引っ越ししています。

 

すぐにプロレス団体に入門しないで

とび職について建設会社で働いていたそうです。

 

菊田一美さんの身長が180センチで体重90キロと

プロレスラーとして体格が細いことや

空手は全国クラスの腕前ですが

プロレスとなると同じ格闘技でも違うので

もしかしたら入門テストを受けたけど受からなかったのかもしれません。

 

28歳で大日本プロレスに入門した菊田一美さん

プロレスラーとしては遅咲きの選手なんでしょうね!

 

大日本プロレスに入門して1年後の

2015年4月30日の上野公園みずどりのステージ大会で

プロレスラーとしてデビューしたのが29歳

 

プロレス界では菊田一美さんが弱いという噂があるようですが、

入門同期の選手に負け越していたり

後輩達に先を越されたりしている状況の中

菊田一美さんが弱いと言われているようです。

 

プロレスラーとしてデビューしてから3年経過した現在は

階級がジュニアからヘビー級に上がったことで

体重90キロとヘビー級としてはまだ細い体格も弱いと言われる理由のようです。

 

菊田一美さんのプロレスの技の特徴が

実家が漁業関係の仕事をしている関係から

フィッシャーマン系の技にこだわりを持っているそう・・・

 

故郷を忘れないように技に取り入れるってえらいですね!

 

高校の時には空手でインターハイに出場していますから

空手の回し蹴りが得意技というのは当然!

 

プロレスラーとして強くなることが第一の目標という菊田一美さん

 

一体、いつから凶器職人となったのでしょうか・・・?

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菊田一美さんが凶器職人?

菊田一美さんがヒールレスラーの凶器を作る職人のようですが、

一体、プロレスラーの菊田一美さんがなぜ凶器職人なんでしょうかね?

出典 https://pixabay.com

 

プロレスラーとしてデビューする前に

横浜でとび職として働いていた時に

工事現場で大工さんの仕事を手伝っていた経験があったそうです。

 

その時に大工のノウハウを培った事で

凶器を作れるようになったそうです。

 

プロレスラーの間で

菊田一美さんが凶器が作れる職人という事が広がって

選手が考案した凶器の作製依頼が菊田一美さんに・・・

 

凶器がほしいプロレスラーが菊田一美さんにメールで

「こんな凶器が作れますか?」と届くそうです。

 

時には、菊田一美さんから

「こういう凶器がおもしろいんじゃないですか・・・?」

っと提案する事もあるそう。

 

菊田一美さんも凶器を作るのを楽しんでいるようで

プロレスの試合で作製した凶器が使用されると嬉しいんだそう・・・

 

試合で凶器を使っているプロレスラーを観戦する

お客さんの反応が凄いと自分の事のようにうれしいんだそう・・・

 

興味がなければ作らないでしょうし

手先が器用なんでしょうね!

 

プロレスラーとして強くなれなかった時には

凶器職人として

影でプロレスを支える仕事ができますね!

 

菊田一美さんが作る凶器の種類や料金ってどうなんでしょう?

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菊田一美さんの凶器の種類や料金

菊田一美さんが凶器職人として作成する凶器の種類や作製料金ってどの位なんでしょう?

出典 https://pixabay.com

 

菊田一美さんが作る凶器の種類というのが

プロレスのデスマッチで使用される凶器

 

プロレスのデスマッチって

普通のプロレスの試合では考えられないものを

リングの内外に設置してあって選手が自由に使える反則なしの試合

 

この普通の試合では考えられないものというのが凶器

通常、デスマッチ・アイテムと言われているのが凶器なんですね!

 

菊田一美さんがよく依頼される凶器がハンマー

 

有刺鉄線ボードあたりは、誰でも作れる凶器の一種だそうです。

 

菊田一美さんの職人としての血が騒いだのが

五寸釘ボードだったそうで、

3000個の穴を1日がかりで開けた傑作ですが、

しっかりと寸法を測って3000本の五寸釘がきれいに並ぶようにしたとか・・・

 

観客からは五寸釘の間隔なんて見れないのに

そこは凶器職人としてのプライドがあるんでしょう。

 

1日がかりで制作する凶器となると

制作料金が気になりますが・・・・?

 

凶器の料金はなし!

 

制作費はもらわずに凶器を作っているそうで

依頼された選手からご飯をおごってもらう程度だそう。

 

なぜ料金を請求しないのかというと

菊田一美さん自身が好きでやっているだけなので

料金を請求しないそうです。

 

試合で使用した凶器でお客さんが反応するのがうれしいから

凶器職人として制作しているそうです。

 

でも本職はプロレスラーですから

本職の方で活躍してもらいたいですね!

最後に

プロレスの凶器職人の菊田一美さんについて調べてみました。

 

凶器職人は趣味の一環としてしてるようで

本職はプロレスラーの菊田一美さん

 

小橋健太さんの試合を見てプロレスラーを志し

28歳と遅咲きながらプロレスラーとしてデビュー

 

高校でインターハイに出場するほどの腕前の空手を生かした蹴りと

フィッシャーマンズ系の技にこだわりを持つプロレスラー

 

菊田一美さんが制作する凶器は

デスマッチアイテムで自称・武器職人

 

プロレスラーになる前にとび職をしていた時に

工事現場で大工の手伝いをした経験を

凶器職人として活かしているようです。

 

凶器職人として紹介されている菊田一美さんですが、

プロレスラーとしてもっと活躍してほしいですね!

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